TOPへ戻る

審美歯科

審美補綴の症例

第1症例 (Case 1)

初診時所見
症例 30歳・女性
主訴 臼歯部の着色 治療前の口腔内状態は、全体的にステインの付着あり。
歯肉も、僅かに発赤あり。
治療後の口腔内状態

歯肉の発赤、腫脹の消失
健康で、美しい歯冠色の再現

スケーリング、PMTC 1週間後 PMTC 、ホワイトニング術後の状態。 口腔と口唇との調和が取れている。

第2症例 (Case 2)

症例 30歳・女性
主訴 症例1の続き。スケーリング、PMTC後のホワイトニング症例。
治療前後の比較
ホワイトニング前 ホワイトニング後

ホワイトニング開始3週後の所見
A1迄ホワイトニング達成(保険外診療例)

第3症例 (Case 3)

症例 40歳・男性
主訴 左上1番の変色
治療内容 (1) 硬質レジン歯で修復
(2) PMTC
治療前後の比較
治療前 治療後
治療後7ヶ月の口腔状態

第4症例 (Case 4)

症例 30代・女性
主訴 左上側切歯の治療
治療内容 22番は、舌側に傾斜・転移しているが、矯正治療せずに歯冠装着の治療を希望。
21は、前装冠が装着してあった。
治療前後の比較
治療前 治療後

左上2番は、根管治療後に、1・2の連結の冠を作成。左右の審美的障害の改善を得た。

第5症例 (Case 5)

症例 40歳・女性 初診:2004年5月
主訴 左右前歯部の形態不良
治療内容
治療4.5年後の状態
(2008年10月)

左右の中切歯の歯冠長に大きな差がある。

治療方針 歯冠長延長術
治療前後の比較
治療前 治療後
(4.5年後)