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症例

成人矯正の症例

上顎前突(出っ歯)の症例

症例1(治療期間:1年)

症例2(治療期間:2年7ヵ月)

症例3(治療期間:1年9ヵ月)

叢生(乱ぐい歯、凸凹歯)の症例

症例1(治療期間:1年9ヵ月)

症例2(治療期間:2年5ヵ月)

症例3(治療期間:2年3ヵ月)

反対咬合の症例

症例1(下顎前突 治療期間:10ヶ月)

症例2(下顎前突 治療期間:1年7ヵ月)

その他の症例

症例1(治療期間:1年10ヵ月)
治療前 治療後
主訴:前歯の前突
治療方法:(1)矯正装置(2)インプラント矯正(SAS)(3)非抜歯にて治療
治療後、SAS plate撤去前の状態。
非抜歯で、きれいに配列されている。

 

症例2(治療期間:2年2ヵ月)
治療前 治療後
症例:再治療の症例
主訴:過去の矯正治療の再治療
他院にて小学校・中学校にかけて小臼歯を抜歯して歯科矯正治療経験あり。その後次第に前歯の凹凸が再発。このため再治療を希望し来院。
方針:臼歯の位置の修正も必要であったが、既に抜歯されていたためインプラント矯正(SAS)を用いて、非抜歯にて治療完了。
治療後の状態

小児矯正の症例

上顎前突(出っ歯)の症例

症例1(治療期間:1年)

叢生(乱ぐい歯、凸凹歯)の症例

症例1(治療期間:7ヵ月)

反対咬合の症例

症例1(治療期間:1年)