当会は特に、難易度の高いインプラント治療を専門(理事長:渡部好造)としており、最近では国内外の遠方から来院される患者様も増えております。インプラントの失敗・断念の経験がおありの方もお気軽にご相談下さい。
近代インプラント治療の発祥の地、スウェーデン・イエテボリ大学ブローネマルク・クリニック(ブローネマルク教授、現在は退職)の研修会に参加。また、EAO(ヨーロッパインプラント学会)に定期的に参加(理事長はEAOとAOのactive member)。さらに、4年に1回の国際インプラント学会などに参加しています。
当会では、インプラント治療開始から治療終了後の3年間、無償保証を行っています。4年目からは段階的に保証は減少しますが、7年間続き、安心して使用していただけます。
これまで650症例を超える実績があり、国内のブローネマルク・システムインプラントの指導医(理事長:渡部好造)になっています。
手術は15年前より歯科麻酔医等による静脈内鎮静法を行い、全身管理を行いながら安全に施行しています。
また23年前より手術は無菌室を使用し、クラス100からクラス1000の状態を確保しています。
1952年、ブローネマルク博士のインプラントの研究開始から13年後の1965年、初めてインプラント治療が開始されました。以来、現在迄40年以上の実績を持つ世界のインプラント基準、それがブローネマルク・システムインプラントです。
このダントツの実績と高い成功率、そして何より唯一の膨大な研究実績に裏付けられたインプラントしか使用していません。
当会の、高い成功実績も、こうした先人たちのお陰なのです。