11/22(火)の診療につきまして

誠に勝手ながら、
令和4年11月22日(火)の診療時間を下記のとおりとさせていただきます。

診療時間:  9:00 ~ 12:00

午前中は診療で、午後から休診とさせていただきます。

通院中の皆様には何かとご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

なお、令和4年11月24日(木)からは午前9時より診療しております。

休診日のお知らせ

誠に勝手ながら、休診日を下記のとおりとさせていただきます。

期間 令和4年10月13日(木) ~ 令和4年10月14日(金) まで

休診期間中は何かとご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

なお、令和4年10月15日(土)からは通常通り診療しております。

オフィスホワイトニング、始めました!

このたび、当会でもオフィスホワイトニングを始めました。
ホームホワイトニングとは違い、歯科医院で専門的に行うホワイトニングです。

高濃度の薬液を使用するため、白くなるのが早いことが特徴です。
個人差もありますが、1回の施行で効果が得られることも多いです。
なかなか時間がとれず、早めに効果を得たい方におすすめの治療です。
(近々、結婚式を控えている方。人前でスピーチをする方ect…)

しかし、ホームホワイトニングと比べると短期間で後戻りしやすいことも挙げられます。

そ・こ・で!
当会ではオフィスホワイトニング + ホームホワイトニングで後戻りしにくい状態をキープするコースをおすすめしております。 このコースで1ランク上の輝きを!

詳しくは、当会スタッフまでお声かけ下さい。

お盆休みのお知らせ

誠に勝手ながら、お盆の休診日を下記のとおりとさせていただきます。

期間 令和4年8月12日(金) ~ 令和4年8月16日(火) まで

休診期間中は何かとご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

なお、令和4年8月17日(水)からは通常通り診療しております。

6/10(金)の診療につきまして

誠に勝手ながら、
令和4年6月10日(金)の診療時間を下記のとおりとさせていただきます。

診療時間:  13:30 ~ 18:30

午前中は休診で、午後13:30~の診療とさせていただきます。

通院中の皆様には何かとご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

なお、令和4年6月11日(土)からは通常通り診療しております。

休診日のお知らせ

誠に勝手ながら、休診日を下記のとおりとさせていただきます。

期間 令和4年4月30日(土) ~ 令和4年5月5日(木) まで

休診期間中は何かとご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

なお、令和4年5月6日(金)からは通常通り診療しております。

キャッシュレス決済サービス導入

このたび、令和4年4月からキャッシュレス決済サービスを導入いたしました。
今まではお支払い方法として、現金払いのみとなっておりましたが、
今後はクレジットカードはもちろん、電子マネーやQRコード決済もお選び頂けます。

対応ブランドは下記をご覧下さい。
今後とも皆様にご満足いただけるサービスの提供に努めてまいります。

■対応ブランド

休診日のお知らせ

誠に勝手ながら、研修会のため下記日程は休診日とさせていただきます。

令和4年4月1日(金) 終日

皆様には何かとご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

なお、令和4年4月2日(土)からは通常通り診療しております。

AED(自動体外式除細動器)

本日、業者さんをお招きしてAEDの講習会を行いました。
渡部会では、新しいスタッフの教育と使用方法の再確認のために
定期的に講習会を行っております。

以前からAEDは設置しておりましたが、今回はAEDに加え、
「CPResQ(手動式心臓ポンプ)」という装置も導入させて頂きました。
心肺蘇生中の胸骨圧迫(心臓マッサージ)をサポートするもので、
”まさか”の事態により質の高い救命処置を行うことができます。

”CPResQ”を使用しての胸骨圧迫

誰にでも起こりうる心肺停止。
1分1秒を争うそういった事態に少しでも質の高い救命処置を行うことで
救える命があればと願っております。

口腔内スキャナー「CEREC プライムスキャン」導入

デジタル庁の創設や行政/教育機関のデジタル化が進んでいる昨今。
歯科業界でもデジタル化が進んでおり、当会でも口腔内スキャナーを導入いたしました。

口腔内スキャナー:プライムスキャンの画像

え?何がデジタルになったの?と思ったかもしれません。




口腔内スキャナーとは、口腔内を小型カメラで撮影し、
そのデータを元にコンピュータ上で立体画像を
再現する機械です。
例えば、今までは被せ物をどうやって作製していたかというと、
まず粘土のようなものを口の中にいれて歯型を取ります。
次にそれを石膏に流して模型を作り、
最後にその模型を元に被せ物を作っていました。

歯型を取られた方なら経験があると思いますが、
・粘土のようなものが固まるまで待機時間があり時間がかかる
・型取る位置によっては嘔吐反射が出たりする
・息苦しい

以上のように、患者様への負担が大きい部分がありました。

今回導入した口腔内スキャナーによって、
それらの負担を軽減することができます!!

今まで型取りに抵抗を感じていた方も、
口腔内スキャナーの導入で型取りへの印象が変わるかもしれません。